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愛人にしてはいけない男性

 

愛人関係を結ぶ上で、愛人にしてはいけない男性が存在します。女性が自分の好みだからと言って、愛人として相応しくない男性と契約してしまうと、報酬が受け取れないどころか、セックスだけで終わり、振り回されて終わり、という残念な結果が無きにしも非ず、なのです。一定数はいる愛人にしてはいけない男性をチェックして、自分に相応しいかどうかを先に見極めましょう。

 

愛人を持てるだけの収入がない男性

 

愛人契約は、報酬やプレゼントによって女性を連れる事が出来ます。愛人を持てるだけの収入がない男性は、自分の目的や欲求だけを満たすので報酬が少なかったり、無かったりして女性に対してのメリットがありません。報酬やお手当てを、関係の途中からアップするのはとても難しいので、最初の契約時にお手当てが少額であれば、メリットなしとして、愛人候補の男性から切り捨てても良いでしょう。普通のサラリーマンよりも、経営者や幹部、実業家や医師など高所得者を狙って、相手探しチャレンジしてみて下さい。

 

愛人はセックスのはけ口だけと考えている男性

 

セックスが好きな性欲有り余る男性が、言葉巧みに女性を惹きつけて愛人契約を結ぶパターンがあります。ひたすらセックスばかり要求する、身体に危険なプレイばかり望む、デートや食事は一切なくラブホテルでの逢瀬だけを望む場合は、愛人をセックスのはけ口だけと考えているでしょう。要求がエスカレートするばかりか、女性にとって危険なので、これらの男性は要注意です。

 

愛情が薄すぎる男性

 

愛人関係は恋人とは違うと言っても、極端に愛情が薄すぎる男性も考えものです。愛情が薄すぎると、平気で約束を破る、女性に対する言葉遣いが悪い、意思疎通が出来ない、自分勝手な行動などが挙げられます。人と人の繋がりなので、いくら報酬があっても愛情が薄すぎると、後々に女性が悲しむ事になり得ます。愛情のチェック方法として、連絡の中で好きかどうかを聞いてみるのも良いでしょう。軽度でも好きと意思表示できる人は合格、面倒くさがったり、突然機嫌が悪くなれば愛情は無いと判断できます。

 

束縛の強すぎる男性

 

愛情が薄すぎる男性はだめ、と表記しましたが、逆のパターンで束縛の強すぎる男性も実は「ダメ」なのです。例えば既婚者の男性で束縛が強すぎると、家庭の問題に巻き込まれる可能性だってあります。常に女性の居場所を把握したい、毎日電話や連絡をしないといけない、女性と他男性の接点を事細かくチェックするなど、行き過ぎた行動は愛人関係外です。被害に合わないためにも、束縛の強すぎる男性はしっかりとお断りしましょう。
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